2013年1月26日土曜日

コーヒーと大使館の秘め事



ちょっくらちょいとコペンハーゲンにあるアメリカ大使館まで行ってきました。

他の国にあるアメリカ大使館は知らないけど、デンマークにあるやつはオンラインであらかじめアポを取ってから行くので長いラインに並ぶ必要はありません。
東京でもロンドンでもアメリカ大使館の外にずらっと列を作る人達を見た事があるけど、この極寒(マイナス8度)の中、外に人を並ばせるのは殺人的行為でしょう。
入り口の外にドルフ・ラングレン(この俳優はスウェーデン人だけど)みたいないかついお兄さんが立っていて
「館内に入ったら携帯ならびに他の電子機器類は電源を切って入り口の受付に預ける事。ちなみにiPadは持ってないよね?」と言われました。
 あたし:「持ってます。iPadの電源も切って入り口に預ければいいんでしょ?」となにげに言ったら、なんと厳しい声で

iPadを持ってるものは館内に一歩も立ち入る事はできない。大変もうしわけないが出直してもらう。」
(なんでなんでなんで?!?なんでiPhoneはいいのにiPadはあかんの?)
と、上からガツンっ!言われてうちのおさーんと5秒だけ途方にくれてたらドルフが
「出直して・・・・ってことに表向きにはなってるが・・・・」
と、にやけたような顔近づけて囁いてきたw

あたし:「今日だけは特例で入ってええのん?!」
ドルフ:「No! iPad持ってたら国王でも絶対にダメ。ダメだけど・・・実は・・。あの角に緑のシェードの店があるだろ? 」
と300メートルぐらい離れたところの小洒落たシェードのお店を指差している。
「あれコーヒー豆屋なんだけど、あそこに行って丁寧に『iPad預かってくださいますか?』って聞いてみな。」
と言っている。

(;`∀´) 
まじか?!

半信半疑なあたし達。
歩きながらも「『知らない人のiPadなんて絶対に預かれません!爆弾入ってるかもしれないのにっ!』ってずぇったいお店の人に言われるよね。また出直そうか・・・」となかば途方にくれながら、それでも渋々とそのコーヒー屋に入った。
「Velkommen!!(ウェルカム)」という男性の店員さんにむかって、うちのおさーんがバツ悪そうに蚊の鳴くような細っい声で、
「あのぉ、実は」って言うてる間もなくそのお兄さんが

「はいはい、iPad預かれば良いんでしょ。丁寧に預からせてもらいますよ。他のデバイスとか充電器もここに置いて行ったほうがいいよっ♡」

満面の笑顔で言うじゃないの。
( ̄▽ ̄;)
なんかきつねにつままれた気分になっちゃった。
まさかここであたしのiPadの中身調べ上げて(やばいやばいやばいww)裏からアメリカ大使館に送信してるんじゃないの?とすら思わせるぐらいの「つー」といえば「かー」さ加減。

なんじゃ、アメリカ大使館とコーヒー屋のこの連携プレーはっ!
素晴らし過ぎるっ。
みなさんホームページ書いてないから大使館に拒否されてここにiPadを持ってくるらしい。
「今どき、みなさんiPad持ってはるよね。(北欧の関西、デンマーク)」なんて、コーヒー屋の兄ちゃんものんきに言っている。
あたし:「コーヒー買わずにiPad預けるだけで出てく人もいるでしょ?」
と聞いたら、お兄ちゃん
「いてはるけど、ええよ、べつに。」
やって。(;´༎ຶД༎ຶ`)

もちろん高いコーヒー豆買わせていただきましたよっ!(写真上)
(すごい種類置いてるの、そこ)
何度も言いますが、北欧はまっことコーヒーが美味しいとこばってんよっ。
豆屋のとなりは直営のカフェです♡

そのカフェでいただいたベジタリアンランチ・・乳製品盛りだくさんで痩せませんw


あぁ、それにしてもデンマークはいつ来ても陽気で朗らかでええところ(真面目で良い人が多いスウェーデンとちょと違うのよ、これが)。
なんだか、極寒の中こころも暖かくなっちゃった(涙)。


っていうか、アメリカ大使館もiPadのことホームページにちゃんと書いとけっ!!
ウリャー!! (ノ-o-)ノ ┫:・'.::
ところで、「iPad」ってピンポイントに言われたけど、「PC」は良いんだろうか?

(生活に役立つブログw)

2013年1月23日水曜日

Bastard



クリスマスから数えて約一ヶ月ぶりにディナーでの「外食」をしました。

なんべんも書きますが、この街には気軽に何度も行きたくなるレストランが一軒もないのよ。
まぁまぁ美味しいところは、お値段がそれなりで何度も気安く行けない。
大枚叩いても「これだけぇ?(量ね)」とか「塩っからっ」が圧倒的に多過ぎて、お財布にも精神的にも悪い。
この何ヶ月か、レストランでのディナーの後不機嫌になっておさーんに当たり散らした事100回以上。まーまー程度のお料理なのに目ん玉飛び出るぐらい高いのが原因よ。
全然関係ないけど、あたしの友人のスロヴェニア人の女性なんてここに来て半年目ぐらいの時、彼氏と行ったレストランで出てきた物を一口食べて、そしてすっくと立って「悪いけど、もうこんなところには住めないわ。」と食べ物と彼氏そのままにして、レストランのみならずマルメからも出て行ったという、とっても有名な話あるのよ(しかしあたしのラブコールで帰って来たけど)。ちなみに彼女の作る料理はすごい美味いのに、なんせ毎日料理するのが嫌いなんだって。そういう人は正直住むの辛い、ここ。

と言うわけで、ニューヨーク時代からおさーんと二人でルーティーンのようにやっていたディナー時の外食をやめることにしたの。
外食大好き、食べ物大好きのあたしたちにとってはとてつもなく大きな決断だった(あぁいつもドラマチックな書き口w)。

そしたらあろうことか、外食しなくなった途端なんだかとっても平和な気分になり、心がマザー・テレサのように清らかになってきちゃったよ、このヤローw。
いろんなレシピをネットで探してして、ここで売ってる材料を駆使して(爆)作ったもんに対して「おいしかたよーっ♡またつくてねーっ♡」って言ってもらえるのって、ええわよ、なかなか。
っていうか、世の中のレストランで出してるものって大体自分でできるんだねーっ(あたしはまだ作れないけど)。
「ごちそうさまが、ききたくて」「もう一度、ごちそうさまがききたくて」とおっしゃる世界の栗原◯るみさまと気持ちがシンクロナイズした瞬間だったわー。
どうでもいいけど、このタイトルからして栗原さんも無我の境地で作っていらっしゃるわけではないのね。一度だけじゃなく二度までもごちそうさまを言わせたいなんて、あたしみたいじゃんw

Ω\ζ゜)ちーん


でもいくらなんでもそれじゃぁつれないじゃないのさっ、と一ヶ月に一度は少々高めではあるけど、二人の唯一無二のお気に入り、Bastardに行こうと決めたわけよ。
もうここだけよっ、頼みの綱はっww
理由は・・・。
塩辛くない(あたりまえw)だけじゃなく美味い。
サービスがフレンドリーでウェイターも賢くてイケメンで大変良い(重要)。
メニューが毎日変わる。
量が適量よりちょっと多めでお得感あり。
オープンキッチンで調理の全行程が見られるのも良い。
お酒、カクテルのセレクションも充実。
昨日なんて「店からのサービスプレート」出ちゃって涙。(T_T)

鱈。大きさ判りづらいがかなりデカめ。新鮮でまったく変なことしてなかった。


スウェーデン人は味音痴と外国の皆さんおっしゃるけど(確かにあたしが懇意にしている国の人達との味覚は違うであろう)、ここのレストランの尋常じゃない込み具合を見ていると、そうでもないんじゃないかと思うわ。やっぱ美味いもん出してたら人は入るってことだわよ。
人気すぎて平日でも4、5日前、週末だったら3週間前には予約必須。
食べたい時にすぐ行けないっていうところがマイナーな点ではあるけど。

ということで、家に帰って来た瞬間来月の予約取ったわさー♡
(予約はオンラインで)




2013年1月20日日曜日

天使の母娘

美しき看護師の母娘


「あの人は天使みたいな人だ」
などという、使い方を間違えたらどえりゃー嘘くさくなるような言葉を堂々と言わせてくれる人達、それがアネットとキャロリーナの母娘だ。
ルンド大学病院の看護師アネットの娘キャロリーナがこの度看護学校卒業そして長い研修を終えてプロの白衣の天使になりました。
そのお祝いのパーティに招待されました。

おめでとうっ(涙)。

スウィーツは全て白で


研修の1日目に破損した遺体とそれを洗浄する任務を言い渡され、看護婦の先輩である母のアネットに嗚咽(気持ち悪いほうの)しながら大泣きで電話してきたキャロリーナも「死体にはかなり慣れちゃった」らしい。
あたしが風邪ひいてゲロゲロしてる時に一目散に駆けつけて病院に連れてってくれたのもこの母娘。

絶対に足向けては寝られない。

ありがとう。素敵な看護婦さんになって下さい。

(看護師っていうのがポリティカリーコレクトだろうけど、どうしても看護婦さんって言うてしまう)

パーティに来てる男性チームが全員イケメンだったので手がふるえてボケてますww

2013年1月17日木曜日

Leek Soup

だから、見た目は悪いんだってぇww


リーク(ポロネギ)ってやつはやっかいなシロモノでなかなか繊維がなくなってくれない。
それが好きな人もいるだろうけど、あたしゃちょいと苦手。
こないだファビュラス・テオが作ってくれたリークを煮たものも、味は良いのだけど何となく食感が苦手だった(あぁ育ち悪くてごめんあそーせw)。歯の間に繊維が入り込んでくるものやっかいだわ。

で、圧力鍋でリークのスープを作ったら、それがまぁウケたわよ(主に本人からw)。
トリックなしで普通に作るだけでこんなに美味い(主に本人の意見ですw)。

全然聞かれてへんけど、レシピ(っぽいもん)書いとくね♡

リーク1本
小さめのポテト1個
ガーリック 1ふさ
スープストック キューブの4分の1個 (オーガニックなものがよろし)
塩こしょう 適宜
白ワイン 100ccぐらい
水 もう超適当(後で足せばいいぐらいの適当さで)

圧力鍋に細く輪切りにしたリークを超処女的オリーブ油で中火で10分ほど炒めます。
ネットにあるリークスープのレシピには白い部分だけ使うと書いてあるものが多いけど、とんでもないわよ。圧力鍋だから全部使うの♡地球に優しい。うふ。 緑の部分は繊維が強くて切りづらいが頑張って。
リークが透明になったところに(甘くて良いかほりが立ち上がる)、あらかじめ小さく切って水に浸してポテトとスライスしたガーリックを投入。更に5分ほど炒める。
そこにワインを適当(100ccぐらいでいいわよ)入れてアルコールを抜かして、水とスープストックを入れてさらに沸騰させる(ちなみにスープストック入れなくてもいいわよっ。もー適当よっ。がははは。)。
沸騰したら圧力鍋の蓋をして、10分間圧をかけます(圧力がマックスにかかってる時には中火と弱火の間ぐらいにします)。
10分後、火を止めてそのまま圧が抜けるのを待ちます。
開けてビックリ。あの強情な繊維がどこにもありません(栄養分もなくなっちゃってたりして・・・し〜ん)。
で、それにまた超処女的オリーブ油を少々入れそれをごちゃごちゃに潰したら、あーた、もう美味しいスープよっ。
ミキサーで滑らかにするのなんて無粋よ、おくさま。
乳製品も一切入れません。
一回完全に冷まして、再び温めてからだおぞっ!

前にも書きましたが、ここに来てからというもの「適度な塩分のスープ」というものに露ぞお目にかかった事ないのよ。
いや、ここだけじゃない。
アメリカにもイギリスにもあたしを唸らせるスープなんてなかったような・・・。

昔パリの(出たっ!)カルチェラタンにおばあちゃんとおじいちゃんがやっていた小さなちょっとくたびれたレストランがあった。
スープを注文するとデカいボールに入ったスープがおたまと一緒にドンっ!とテーブルにおかれる。そして自分たちで取り分けて食べる時のあの愉楽♡
そのポテトスープ(ポタージュ)の美味しかったこと、筆舌しがたし。
美味しいっていうか・・・もうセッティングから何から全てが完璧だった。
その店が2年前ぐらいに閉店してしまったことをこの間パリに行った時に聞き、ポン・ヌフをジュリエット・ビノシュのようにさめざめと泣きながら駆け抜けたわ。
どちらかがお亡くなりになられたとのこと。
誰かが亡くなるってことは、もうその人の作った料理が食べられなくなるってことなのよ。

・・・なんだか、しんみり終ってみました。




2013年1月15日火曜日

「寒い」スウェーデン

この冬2回目の雪・・・。雪もあまりない・・・。


スウェーデンにて初めての冬。
冬のスウェーデンはさぞ寒かろうと「まぁちゃん凍死してませんか?」的な暖かいお見舞いのお言葉を皆々様から賜っております。
本当にありがとう(大涙)。

でもね、でもさぁ。
実はここ、皆様からご心配いただくほど寒くないのよ Ω\ζ゜)ちーん
寒いかどうかって、自分の体が一日のうちでどれだけ暖まる時間が長いかで決まると思うんだけど、その観点から言えばスウェーデンが今までの人生で一番暖かい場所かもしれない。
建物の中、完璧に暖かいから。
うそやないってぇw

と、言う事で突然ですが今まであたしが住んだ所で寒かったところのランキング。
マジ、聞かれてねーw

3位:ロンドン

北方にありながら暖流のお陰でマイルドな冬でおなじみだったのに、昨今はとっても寒いの。で、この大都会は「暖房があんまり効かない」ことでも有名。あたし達もすごい寒い思いをしました。うちのアパート、キッチンに暖房がなくて冬はまるで八甲田山で料理してる気分でした。

2位:麻布

顔は熱いが足が寒く、靴下にくっつけるホッカイロが欠かせない。
体にまとわりつくような寒さで、毎年風邪ひいてた。

1位:三重の実家の寺

それはそれは拷問的な、まるで外にいるかのような寒さ。
トイレに行きたくなくて、部屋にあるゴミ箱にオシッコしたくなる感じよ。

逆にすごく暖かいところは、気温がとっても低いスウェーデンとニューヨーク。
オイル式のラジエーターなので自然な暖かさで、部屋の中ではTシャツよ。
スウェーデンの人達の冬の悩みは「日照時間が短くて暗い」と「天気が悪い」 で、みなさんあまり「寒い」ことで文句はないのであった。





2013年1月11日金曜日

正月はみんなで料理



ここ南スウェーデンでの生活と今までのニューヨーク、ロンドン、東京との生活の一番大きな違いは「外食をほとんどしない」ということよ。
あたしに限って言えば、まったくしないと言っても過言ではありません。おさーんは平日のランチは外食(社食なので)だけど。
ここにも選びに選べばまーまー美味しいレストランが2、3軒あるにはあるんだけど、なんせどこも割高で、その値段のわりにはThey don't knock my socks off(☜使える英熟語)よ。
一週間に1回は行きたくなる、または作るのが面倒な時に咄嗟に行けるようなまぁまぁのお味でお財布に優しいレストランなんて皆無よ。
スウェーデンで「美味しいレストラン」というと、すべてしゃっちょこばった感じになってしまう。そしてそういうレストランにいらしてるお客様はみなさんドレッシーでクラッシーでちょっとイヤミッタラシーなの。素敵なことのように思えるけど、外でのディナーが特権階級にのみ与えられた行為みたいで、ハッキリ言ってしゃらくさいし滑稽だわよ。ロンドンに似てる?と聞かれることあるけど、ロンドンには「ガストロパブ」という庶民グルメの強い味方も沢山あるからねーっ。



前置き長くなりましたが、大晦日からお正月にかけてファビュラス・テオがお母さんのステラと、彼女のボーイフレンドのヴィリー(去年のクリスマスの『Nein!』事件で有名ww)を連れて来てくれた。
ステラとヴィリーは一日コペンハーゲンに泊まったのでその時はチボリ公園の中のファビュラスなNimbに行ったそうだけど、 それ以外はここで全食自分たちで作って食事したの。
正月でレストランはどこもやって無いのが理由だけど、そのせいでここのあまり他国の方には自慢できないようなしょっからいお味のレストラン(言葉えらびちぅ)に行く機会がなかっただけでもよかったわぁ。 

ローストビーフのオーブンの設定(そんなに難しくない)やら、ルバーブクランブルの作り方(死ぬほど簡単)なんかも教えてもらって、本当に有意義な正月だったわぁ。
ちなみにテオによると「書いてある温度設定と時間を守ったら絶対に失敗しない(ちゃんと温度通りになるオーブンを使えばの話ね)。」らしい。
「失敗するのはそこであんたがそうやってオーブンの扉開けたりするからだよっ!!!!ごるぁぁぁっ!!!!」とww
そんなこんなで作ったローストビーフやら豚の顔のスープ(怖)のあまりの美味さにウホウホしてたら、この前のブログにも書いたけど2日から3日間、いきなり熱出して寝込んだので、あの人達がその間いったい何を料理して作ったのか、不明(大涙)。

 豚の鼻・・・・( ̄▽ ̄;)この部分はさすがに食べれなかった(汗)


あぁ、ええ正月やった、ほんま♡

2013年1月5日土曜日

あけましておめでとうございます 2013

この写真、すでに季節外れもええとこ(大汗)


「やだ、このブログまだやってたの?」なんて姦(かしま)しい声が聞こえてきそうな新年の幕開けですが、皆様つつしんで、あけましておめでとうございます♡

パリから帰ってきた後、アリゾナのこともっと書かなきゃ書かなきゃって思ってる間、クリスマスの準備やら暮れやらになって、あらららららって間に年越しちゃって、年越したと思ったら大風邪ひいてしまいお正月は2日から3日間、普段は出さない熱出してしっかり寝てました。
そう言えば、あたし去年の正月もロンドンで寝込んでたんだわ。
年の初めに寝込んで最悪なスタートだったからかなんか知らんけど、去年はスウェーデンに引っ越したり、これでもかってぐらい飛行機に乗って(あたしにしては、よ)旅しました。

で、唐突ですが、今年の抱負 Ω\ζ゜)ちーん

「ちょいとはスウェーデンに腰を落ち着ける」

しかないだろ、こんにゃろ。
なぜだか知らんけどスウェーデン語っていうものにさして興味が持てなくて、習うの伸ばし伸ばしにしていたけど、腹括ってやることにします。
こんな皆さん英語が堪能なスウェーデンで、スウェーデン語なんてやる必要あんまり感じがなくもなくないけど(ややっこし)、やっぱりやります。
40過ぎで覚えた下手な外国語なんて使うの恥ずかしぃぃぃ、って感じがなくもないけど、やっぱりやります。
スウェーデンって国の文化にももうちょいと興味を示して、ちょいとはここに長くいるつもりで生活しないとなぁ、と思っている次第です。
(スウェーデン好きなのよっ。でも全ての経験が新し過ぎてどっから手を付けていいかわからないのよ。)
あたし的には空港が近く他の欧州の街へのアクセスが便利で、フォビュラスなコペンハーゲンが隣の・・・マルメ、って位置づけだもんなぁ。
ごめそぉw

皆様にとって2013も素晴らしい年でありますように。